タグ ‘蝋梅’ の記事

NEX-3 + Ultron 40mm/F2

0 個のコメント

今回は M42 版の Ultron 40mm/F2 を持って地元府中郷土の森へ。
気温が低く、かつ風が強かったため体感温度はかなり低め。

蝋梅が咲き始めていたがあまり長時間撮影できなかった。
香りも風に飛ばされ気味。

DSC01101.JPG

あまりの寒さに退散して付属のレストランへ。

DSC01110.JPG

屋内にもいろいろな展示物がある。
今回は暗闇祭りの六社提灯を。

DSC01111.JPG

以前にも撮影したことのあるステンドグラスだ。

DSC01113.JPG

大国魂神社を中心として昔の街全体を再現したミニチュア模型もある。
バリアングル型のファインダーがあると、こういうものも撮影できることが
わかった。

DSC01114.JPG

Popularity: 30% [?]

Tags: , , , ,

2 個のコメント

久しぶりに写真を。
1月下旬の撮影だが、この日は4月なみに気温が上がった散歩日和。
子供と定番の府中郷土の森に。蝋梅はピークを越えていたが独特の甘い香りを
放っていた。蝋梅の群落を逆光気味に撮影すると鈴音が聞こえてくるように
感じるのが好きだ。梅はまだ咲き始めであった。
相変わらず、STF の水溶性のぼけは素晴らしい。


DSC05551.JPG


DSC05555.JPG


DSC05572.JPG


DSC05575.JPG


DSC05589.JPG


DSC05610.JPG

Popularity: 40% [?]

Tags: , , , , ,

深大寺

0 個のコメント

週末は2月とは思えない陽気で、日曜日には、蕎麦と梅を目当てにSTFを掴んで深大寺にでかけた。


蕎麦屋の招き猫が歓迎してくれる。



α900+STF@T4.5
========

そばを食べた後には坂を上って神代植物公園に。実は梅の季節にここを訪れるのは初めてであることがわかった。深大寺門から入って右側すぐに梅の森がある。土曜日から気温が上がって梅は真っ盛りだった。見事、の一言。
地形的には盆地風に作ってあるせいもあり梅の香りが充満している。
蝋梅もたくさん植わっている。


α900+STF@T4.5
========



α900+STF@T4.5
========

たまにはランドスケープの写真を。
なんとなく、鈴の音が聞こえてきそうな気がする絵になった。


α900+STF@T4.5
========

この手の桃色の梅は桜の季節を想起させてくれるので好きだ。


α900+STF@T4.5
========



α900+STF@T4.5
========

STFを少し絞って使ってみた。絞って中距離で使うとすばらしい立体感を見せてくれる。
…と思ったのだがサムネイル生成ソフトがいまいちでわかりにくいような気がする。うーみゅ。


α900+STF@T8
========

Popularity: 38% [?]

Tags: , , , , ,

晩秋〜初冬

0 個のコメント

何度やってもectoから記事をアップデートできなくなってしまったので別のブログエディタを
試してみることにした。国産製のフリーウエア、「kaku」である。
まだリッチテキストエディタの機能は無いのだが、そもそも私には不要。
ちゃんと画像をサムネイル付きでアップしてくれさえすればそれで良い。
…と思ったがサムネイルの生成機能はまだ無いようだ。まあいいか。ポストできないよりはましだ。
というわけでテストを兼ねてポストしてみる。

それにしても、冬至なのに生暖かい風が吹いておかしな気候であったが、ご当地郷土の森ではすでに
ろうばいが咲き始めていた。予めわかっていればSTFを持ち出したかもしれないが常用のAF100/2にて。


AF100/2@F2.8
========

落ち葉と椿の花を。この季節の夕方(と言っても4時頃なのだが)の光線は魅惑的だ。


AF100/2@F2.8
========

…と、このエントリーをあげてみてなんとなく冒頭の原因がわかった気がする。ブログエディタの問題では
なく、サーバ側の問題のように思える。どうも、xrea.comは大きなファイルのアップロードに失敗するのでは
ないかと思われる。上のふたつの写真は2〜3M byte程度なのだが、6〜7M byteくらいの写真を含んだ
エントリーをポストするとどちらのアプリケーションでもpublishに失敗することがわかった。
うーみゅ、だめじゃん、xrea.com。さすがに安いだけのことはあると言うべきか。
また新しいサーバファームを探さなくちゃだめなのかなぁ…

Popularity: 25% [?]

Tags: , , ,